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消費社会


アムロが色褪せていた。
広告塔としての役割を求められ、その価値を消費されていた。
気の毒な気もしたが、本人が選んだことなのだから仕方がない。

ファイト。

バナー←アムロ・レイの優柔不断ぶりを子供ながらに許せなかった10代。クリッククリック。
| 2009.09.21 Monday | 音羽屋的街角 | comments(0) |
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