RECENT COMMENTS×
PROFILE×
LOGIN×
userid:

password:



otowaya style

okofke

sentence + photograph

 

夢の乗り物
ボーディングチケット

飛行機というのは本当に夢のある乗り物だと思う。なんといっても人間は自分で走れるし泳げるし潜ることだってできるが、飛ぶことだけはできない。空を飛ぶ。なんてステキなことか。

それはきっと、ナルタのうれしそうな顔もそれが間違いないことを証明していると思う。

ちなみに、音羽屋は絶対に窓際派である。旅慣れた人は通路側なんてこともいうが、絶対に窓際。みんなが寝だして出にくくなっても絶対窓際である。やっぱり雲とか地上とか、どうせ乗るなら見たいのだ。

バナー←ナルタ初の飛行機でした。そりゃあうれしそうでした。クリッククリック。
| 2009.08.06 Thursday | 音羽屋的成太 | comments(4) |
まつげに与えられた役割とは。
まつげ

 0歳の乳児のように見えるが、4歳のナルタのまつげである。人は、このまつげによって、目にゴミなどの異物が混入するのを防いでいる。

バナー←眠る子。クリッククリック。
| 2009.08.04 Tuesday | 音羽屋的成太 | comments(6) |
ちょろり

やきそば

1本だけが、奇跡的にお口からちょろり。

バナー←たまには、しばらくナルタ特集。クリッククリック。

| 2009.08.03 Monday | 音羽屋的成太 | comments(2) |
ときめきバイシクル
090627_1650~01.jpg

こどもをバカにしない。2009年夏。音羽屋的。

バナー←理屈抜きにクリッククリック。
| 2009.06.29 Monday | 音羽屋的成太 | comments(3) |
足のにおい
 ゴミ箱

においは記憶に残る。
 
ゴミのにおいは臭い。いくらかわいいこどもでも、裸足が好きでスニーカーばかり履いている足は臭い。
 
学生の頃、ビールのボトル缶の飲み残しをキャップを閉めた状態で一夏放置した。そこへたまたま遊びに来た友人。なにげなくキャップを開けてにおいを嗅いでみるよう促した。躊躇なくキャップをひねった彼の鼻を、一夏分の臭気が襲った。

そんな思い出が、においとともに一生ついてまわる。
 
バナー←においは子育てに欠かせない要素だ。クリッククリック。
| 2009.06.09 Tuesday | 音羽屋的成太 | comments(3) |
週末思考停止
サングラス

なにも考えない週末。

バナー←テキストには写真と同等のパワーがいる。クリッククリック。
| 2009.04.26 Sunday | 音羽屋的成太 | comments(0) |
文化的に生きる。
ポジナルタ

たとえば、写真はパソコンのモニターじゃなくてライトボックスの透過光で見るもの。
たとえば、ビューファインダーはデジカメじゃなくてハッセルブラッド。

そんないまどきの世間の当たり前とは違ったスタンダードを、我が子には身につけてほしいと思う。写真をやってほしい、というんじゃなくて、ちょっと違った視点をもってほしい、ということ。それが、きっと将来世の中をおもしろく生きるひとつの力になるんじゃないか、ってこと。

バナー←アナログ至上主義なんてもんじゃない。ポジはほんとキレイだからその美しさを知らないなんてもったいないってこと。クリッククリック。
| 2009.01.26 Monday | 音羽屋的成太 | comments(6) |
ナルタマンマ
080328_1950~01.jpg

このブログは身内も見ておりますので。マンマ・ミーア観劇幕間にて。

バナー←毎日同じことを時には何年も繰り返すなんて大変だなと思ったけど、考えてみたらたいがいみんなそうだった。クリッククリック。
| 2009.01.19 Monday | 音羽屋的成太 | comments(2) |
宇宙へ行きたいと思わない?
ナルタ直島港

ボイジャー1号が秒速40kmで飛び続けても脱出するのに20年以上かかる太陽系。でも、その太陽系が属する銀河系を130kmに換算すると、太陽系はたった2mmにしかならないらしい。ショックっていうかなんていうか。宇宙ってすごいよね。

バナー←海王星があんなにでかいなんて・・・しかも風速2000kmって・・・。クリッククリック。
| 2009.01.16 Friday | 音羽屋的成太 | comments(4) |
陰陽の親子
naruta(GR21)

他人を愛することは自己愛の顕れの一形態である。しかし、血のつながった我が子となるとそう単純なものではない。

永遠に断ち切れない関係性。それは時に狂おしいほどの愛情として顕れたり、逆に狂おしいほどの憎しみとして顕れたりして、そこから一切逃れられない。

カメラを向けると素直に笑顔を返してくれるナルタ。しかし、始まりがあれば終わりがあり、出会いがあれば別れがあるのが世の実情。幸も不幸も半分づつ、それが理性に絡まりながら生きなければならない人間という動物の宿命なのだ。

バナー←ま、あまり難しいことは考えずにいきましょう。クリッククリック。
| 2009.01.06 Tuesday | 音羽屋的成太 | comments(7) |
<< | 2 / 5 PAGES | >>

RSS1.0 | Atom0.3
このページの先頭へ
音羽屋的。マップ
α
GoogleAnalytics
音羽屋的。ワード
音羽屋 スナップ 写真 日常 非日常 下灘 予讃線 JR 鉄道 徳山 男 街角 一口 GR GRD GR21 コンタックス ライカ リコー こども グルメ 食事 山岳 北アルプス 東京 吉祥寺 新宿 歌舞伎町 京都 言葉 
technorati
テクノラティお気に入りに追加する
(C) 2019 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.